黒胡椒のゆず胡椒!「大吟 黒」×島原そうめん「水晶の光」2袋(10束)セット
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黒胡椒のゆず胡椒!「大吟 黒」×島原そうめん「水晶の光」2袋(10束)セット

¥2,200 税込

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※ゆず胡椒の詳細は単品ページをご参照ください https://fumikonoyuzukosho.stores.jp/items/5835c20841f8e88cc700b1f8 栄養は健康の基本。 こんなときにこそ美味しいものを食べてこの難を乗り越えましょう。 私たちからおすすめしたい料理があります。 さっと食べられて栄養満点、 しかも家族みんなでわいわい食べられる料理。 それが、「あったか、ひきあげそうめん」です。 (暑い時期こそ身体を芯から温める"温活"で!) 茹でたての熱々そうめんを鍋からそのまま引き上げて、溶き卵たれと生ゆず胡椒をつけて食べるという、なんとも簡単・即席・豪快。 しかも消化によく、栄養満点。 ゆず胡椒と溶き卵のマッチングが絶妙で、後を引く美味しさです。 朝食、昼食、晩御飯問わず、おまけに家呑みの〆などいつも寄り添ってくれるありがたい料理です。 この春はもちろん、これからやってくる夏の日にも絶対おすすめです。 そんなおすすめ料理をすぐに食べられるよう、生ゆず胡椒と素麺をセットにししました。 セットに詰め合わせる素麺は、本村製麺工場さんの島原手延べそうめん「水晶の光」。 ゆず胡椒師である私が愛して止まない極上の素麺です。 ◆「あったか、ひきあげそうめん」の作り方と食べ方 肝心の作り方と食べ方をご紹介します。 【材料】 ・素麺:ひとり2束が目安 ・美味しい水:大きな鍋にたっぷりと ・新鮮な生卵:ひとり1個~2個 ・青ネギ:2束くらい ~万能ネギ、分葱、九条ネギなど ・醤油:お好みの醤油をご用意ください ・生ゆず胡椒:お好みの生ゆず胡椒 大吟シリーズ 【作り方】 1. 青ネギを細かく刻んでおきます。 2. お椀などに生卵を割って入れ、お箸でざっとかきまぜる(すき焼きの要領です!) 3. これに醤油をひとまわし。青ネギも多めに散らしておきます。 4. 大きめの鍋にたっぷりの湯で素麺を茹でる。 沸騰で約1分半。固めの茹で加減で火を止めて、そのままテーブルへ。 【実食】 鍋から直接素麺を溶き卵だれの入ったお椀にとり、そこへゆず胡椒をトッピング。 素麺がのびる前に競い合って、熱々をふうふう食べまくります。 ※作り方のコツ ・素麺を茹でるのは大きめの鍋で! 素麺がゆったり泳げるくらいのたっぷりの美味しい水を沸かして茹でてください。 お湯が少ないと素麺の塩分が抜けずにしょっぱく、粉っぽくなり風味も喉越しも悪くなります。 ※食べ方のコツ ・トッピングの生ゆず胡椒は「後のせ」または口の中に「後追い」がお勧めです。 ・溶き卵に入れる醤油は控えめにさっとまわしかけるのが良いです。そうすると素麺の塩気とゆず胡椒の塩気がちょうど良く、後を引く美味しさに。 ※島原手延べそうめん「水晶の光」 気に入っていただけたら、追加購入はぜひこちらで直接お求めください! 我が家は9kg(180束)のまとめ買いをしています。 本村製麺工場 http://www.motomura-soumen.com/ ◆本村製麺工場「水晶の光」について。 茹でると炊きたてのごはんのような良い香りに包まれる。 強いコシと喉ごし、香ばしい小麦の香りと甘み。程よい麺の細さからくる満足感。 ゆず胡椒をつくる私が愛して止まない素麺、それが本村製麺工場さんの「水晶の光」です。 奈良の三輪素麺と並んで古くから素麺の名産地である南島原。本村製麺工場さんはそこで代々素麺づくりを営んでおられます。 伝統的な技法、自家栽培した小麦を使った素麺を手がけられるなど素麺にかける想いは熱く、本当に良いものを製造・提供されています。 2011年頃twitterを通してこちらを知り、食べてみたらこれがまた素晴らしく、感動して以来交流を持たせていただくようになりました。 そんな本村製麺工場さんの看板商品が「水晶の光」です。 本村製麺工場さんについて詳しくはこちらのHPをご覧ください。 http://www.motomura-soumen.com/ ◆発送について <冷凍>でお届けします。 お受取り後、ゆず胡椒はすぐに冷凍庫に入れていただき、開封後も冷凍庫から使っていただくと新鮮さが長く楽しめます。 素麺は通常の素麺同様、常温保管で問題ございません。 ※詳しくは、ゆず胡椒単品ページと、本村製麺さんのHPをご覧ください。